ブランド思考の方にピッタリなトミオの住宅に目が離せない

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コミュニティーまで行う

模型と図面

住まいに携わるから可能

定期的に訪問し、メンテナンスを行う住宅メーカーと異なり、普段から地元民とコミュニケーションをとるのが工務店の特色です。名古屋ではこだわりが深い分、工務店側は建てた住宅へ頻繁に足を運び、暮らしやすさをチェックしてくれます。訪問で普段の様子も垣間見えるため、これから建てたいニーズに新しい情報やプランを提案できています。例えば、食器棚や本棚がコンセントや照明のスイッチをふさぐこともあります。木材に特化し、棚や家具類もオーダーで造ってくれるため、こうした失敗も防ぐことができます。フリーに使える納戸を考えてくれたり、自転車や三輪車を置くことになった際、雨除け屋根を設けてくれるのも工務店ならではの情報量や情報網による内容です。生活がイメージしやすいのは、普段から地元に密着し、コミュニティーに力を入れているからです。また、こうした携わり方だからこそ、建主も本音で話し合え、理想を形づくっています。

地元の情報を取り入れる

家づくりを一貫して行うのは工務店ならではの利用価値です。名古屋のニーズにもマッチする工務店は、設計の段階から建主が見落としがちで、こだわる要素が少ない点に着眼点を置いてくれています。ドア・引き戸・廊下・階段など、使い勝手がいいプランは安全の付加価値が付いています。例えば、引き戸を多用することで、ドアが廊下の邪魔にならない配慮ができ、開閉自由で夏は通風、冬は暖気を逃さない工夫もできます。また、開き戸と違い引き戸は、指を挟むなど、子供や高齢者にとって安全面も考慮できます。階段も同様、踏み面、一段の高さ、幅の余裕まで考慮してくれるのも住民との関係性が近く、単独性で動かない工務店だからです。高齢化が進む名古屋での暮らしのチェックも、事業者として暮らしへのポリシーを持つために常に行われています。見落としがちな廊下も、将来、手すりを付けたり車椅子になっても支障がでない幅はもちろん、高齢者の足元の確認まで図ってくれます。こうした顔の見える名古屋の携わり方も特徴となり、評判を集めています。